ソフトに死んでいる 兼業主婦は 発光体

あえて抵抗せず子育て中。

2019年の兼業主婦=子育てに仕事に健康編=

2019年の自分自身はどうだったのかの振り返り。

 

 

1.子育てについて

今まで大変だったの事が楽になると別の大変さが押し寄せてくる。という感じ。

子育てに対する苦手意識は変わらず。まじ私は子育て向いてない。

夫がいないと色々駄目。

保育園が閉園のはこびとなる為、来年4月から新しいこども園へ通う。

息子も勿論心配だが、自分自身もやっていけるのか不安である。

とにかくやるしかない。息子はどんどん成長していくので。

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2.仕事について

定時で帰っても残業している社員と同等の成果を出さなきゃいけない状態。

頑張って成果を出して認められ昇格したりしたのだが「なんで?」と思う人もいる。

挙げ句の果てには一部で「あいつは部長の奴隷」と言われる始末。

職場は働く母親のために様々な取り組みをしているが、色々な方面n数が足りない状態である。

そんな取り組みによって優遇されている事に勿論責任を感じて働いている人が多いと思うけど

甘んじていると感じている人もいるし、実際甘んじているだけの人もいる。

働く母親の現状は発展途上だと思う。

あと年末に一緒に働いている同僚(男)が心のクラッシュ。そもそも人間の働き方の現状も発展途上だ。

 

 

3.健康について

生理不順は改善傾向。

だが、春の健康診断で甲状腺腫瘍が見つかり経過観察中。

来年もしかすると手術か。恐怖。

運動不足も深刻。ひとまずボーナスで振動マシンを購入。

来年は婦人科に行く。